GSS 07展 ─ Filmを次の世代へ残すために ─
16名の写真家が3つのテーマに即して4点のプリント作品を制作し、合計64点を展示します。
- 【データ】
- 日時
- 07年10月02日(火) ─ 07年10月20日(土)
11:00 ─ 19:00
(初日の一般公開は16:00まで。その後17:00よりプレス内覧会です。最終日は搬出のため17:00で終了) - 会場
- アクシス ギャラリー
東京都港区六本木5-17-1 - 展示内容
- <テーマ1> ネガ交換
写真家が2人1組になり、自身のネガから仕上げたプリントと互いに交換したネガから仕上げたプリントの展示。
<B&W><カラー>
<テーマ2> 時を経ても残るもの
「時を経ても残るもの」というコンセプトをもとに、学生時代やデビュー当時につくった懐かしいプリントなど、写真家の思い思いのプリント作品の展示。
<テーマ3> 暗室×プロフィール
セルフポートレイトの代わりに「暗室」の写真を撮りおろし、展示。「暗室」はフォトグラファーそれぞれの聖域でもあり、顔ともいえるスペース。そして、なによりも銀塩写真にはなくてはならない場所でもあります。 - 参加作家
- 主催
- ゼラチンシルバーセッション実行委員会
実行委員 瀧本幹也 平間 至 広川泰士 藤井 保

展覧会
その他の活動





